「ワンピース」第897話 400字感想

スタンセン、人間オークションの際はいいところがなかったけど、2年で強そうになってる!麦わらの一味と聞いて、運命を感じたことだろうなぁ。

ネコマムシの旦那のセリフの意味が分かり、スッキリ。ペドロに旅の同行の許可が下りた理由は、こういうことだったんだ!

ルフィとサンジ、それぞれの相手に対する信頼感描写も「さすが」!

ペコムズもサンジも作戦はうまくいかなかったけど、先の先を読む知略を描く物語ではないのだから、これはこれで仕方がないでしょう。
ルフィの持つ「最も恐るべき力」(戦争でのミホークのセリフ;味方を次々と作る天賦の才)で、危機的状況を乗り越えていくのが「ワンピース」の醍醐味なんですよね。

美味しいとこ取りのジェルマ66。
心情的には、何をしても‥というところだけど、この活躍はカッコイイ!と思ってしまう自分もいる‥

次(第898話)

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