「ワンピース」第905話 400字感想

オオロンブス、傘下のグループの中で一番キャラが立っていないだけに、ここで魅力を存分に見せておきたいところ。

「美しい世界」というサブタイトル、皮肉が込められていると思いきや、今回の主役ともいえるしらほし姫が初めて見た、地上の感想でした。確かに世界は美しい、醜いものがあるとしたら、それは人の行いなんですよね。

Tボーン、健在で何より。海軍本部勤め、それも元帥の側近だとしたら、かなりの出世なのかも。

今回で顔見世となったステリー。知らない→偏見を伴う噂を信じるという悪い流れで、やっぱり嫌われキャラ一直線か。そう育ってしまったのが不幸なのでしょう。

一方のまっすぐ育ったコアラ。彼女の思いがここでしっかりフォローされている素敵さ。大事にされている証拠ですね。

革命軍幹部、何人もマリージョアに潜入する模様。大将達と一触即発!?

その大将、緑牛が初登場!ドドンと顔見世も近いようです。見た目も能力も楽しみです。

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