「ワンピース」第936話 400字感想

河松は期待していたようにカッパ!?幻獣の能力者の可能性も残されてはいますが、多様性が醍醐味の「ワンピース」、当たり前のように同志に妖怪もいてほしいところ。もはや流れからすると雷ぞうの救出対象は、ルフィから河松になっているという感じです。

第一幕で出番終了とならず、愛されていると思える大相撲。外国人が強いのは現実通りといえなくもなく‥十分なハンデ戦には違いないのですが、手錠を外してくれるクイーン様の度量の広さ、ますます気に入ってしまいました。

幸せパンチ再び!おそばマスクにはあきれるしかないですが、結果的に女性陣を救ったわけですし、ベポ達のこともあるので良しとしますか。人間味を見せてくれたドレークもいい感じ。

独り旅続きのゾロ。秋水エピソードにはきちんとケリがつきそうですね。92巻SBSでは、彼(の関係者)とワノ国とのつながりも示唆されていますから、彼ならではの物語もワノ国編の大きな楽しみですね。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

にほんブログ村バナー

ブログランキング・にほんブログ村へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク